●腰痛でお悩みの方

約40年前にぎっくり腰を初めて体験し、それ以降腰痛と共に生活をしていました。
中敷を入れるだけで「痛みが消える」と聞き藁にもすがる思いでお店に行きました。
お店に入りいろいろある症状を伝えたところ、靴に中敷を入れられて「立ってください」
と言われました。
言われた通りにしたら「痛みが少し和らいでいます」
 次に足のサイズを測りお店のオススメの靴と中敷を履かせてもらいました。
立ってびっくりです。手術をしても痛みは消えるが痺れは残ると言われていた痺れが
ほとんど消えたのです。
その後、中敷を作ってもらうことを決めたら、身体の骨格を整えてもらい足の形を採りました。
中敷ができてくるのが待ち遠しいです。手術の予約を入れる前にお店に来て良かったです。

●外反母趾・股関節の痛みでお悩みの方

50歳を過ぎた頃から、少しずつ外反母趾がひどくなり第2・第3の指が関節から脱臼し歩くことが困難になりました。

東京まで中敷きを作りに行ったり、その頃は仙台に専門店が無かったので苦労しました。

色々既製品を使ってみましたが駄目でした。

友達がお店を見つけてくれて自分の足の形の中敷きを作り靴も合わせてもらい、全然痛くなく今は歩くことが楽しくて毎日出掛けています。

 

昨年交通事故に遭い、左足首骨折をし入院・手術し今も足首にボルト2本入っています。

そのため、右足に余計な負担を掛けるため30分も歩くと股関節が痛くなり大変でした。

今はいくら歩いても痛くなりません。気持ちも軽くなりました。

街で足を痛そうに歩いている人を見ると声を掛けたくなります。

こんないい中敷きと靴のある事をお話ししたくなります。

 


●マラソン中に起きる痙攣防止

レース本番前のストレッチ、水分とミネラルの事前補給とレース中の補給をこまめに行っているが、ハーフマラソンの12キロ以降に痙攣することが多かった。

従来は5キロ以降から足の状態にバラつきが発生し不安定になり、ふくらはぎに負担のかかる走りになっていた。

そのため、12キロ過ぎになると筋肉の疲労から痙攣が発生していた。

 

スーパーフィート社のインストール使用時は、練習・本番共に土踏まずから踵(かかと)までの状態が安定しフォームもブレなく感じる。

土踏まずのバネが以前よりももち続ける印象。

12キロ以降に土踏まずのバネに余裕がありペースを上げることが出来た。

いつもの痙攣の前兆現象も無くなりました。レース後のつま先、土踏まず、踵の疲労感が減ったと思います。